さすが親中な党だわ維新。
得意技はズバリ!?
へっへー♪
「ゆすり」「たかり」だろ?
今回は自民に発動したのか。

「維新は1年後の1割削減を確約する法案を今国会で成立させるよう自民に迫り、実現できなければ連立離脱もあり得るとけん制する。」だそうで。
まぁそりゃ、さすがに「維新へのいら立ちが募る」だろうよ。
少しは同情するぜ、自民よ。
打算で連立するからそうなる。
「国民のため」じゃなく、党の為だもんなぁ。。
参政党に対して相当な脅威を感じてんだな、維新。
「これ以上参政党の議員数が増えたらチャイナ様に激怒される~」
ってことだろ。
そのチャイナ様だが。
あちらも相当深刻な問題を抱えてるようで。。
同情は一切しないけど!

「ネズミ人間」ねぇ。。
「黒〇子」問題もあるよな。
…記事書いててゾッとした。
「黒〇子」にリンク貼ろうとしたけど何度やっても出来ない!
これ、言論統制って奴かな?
細々とやってきたこのブログもとうとうお縄か?
ま、誰かに対して「気づき」を与えることが出来たならそれで良い。
でも、嫌がらせされると燃えてきちゃうんだよなぁ。
………。
昔と違い、「反日」を煽っても大きな効果は出ないらしいぞ。
ネットが果たした貢献は世界でも大きいようだ。
高齢者や、就職できない若者を日本に押し付けようとしてるのがまた。。
いまだに正しい歴史を認めず日本を悪者にする一方で、日本に依存してくんのがねぇ?
ダブスタもここまでくるとさ、さすがの日本人もさ。
経済政策とか、疑問なトコはあっけど、チャイナに対する姿勢は評価するぜ、高市総理!
「押せば引く」だった日本が変わっちゃったもんだから、向こうも混乱してるようだね。
機嫌伺ってきたりと、、違う意味で動物に見えるなー。
しっかしよー。
同情はせんけど、チャイナの若者も気の毒に。
自分達の力で、チャイナを変えて見せろよ。
生まれる国は誰にも選べんのさ。
生まれてきたからには、生きて見せろよ。
努力もせずに、他を頼るな。
俺だって、あと数年早く生まれてきたかったぜ。。
残念ながら、時代も選べやしない。
生きるしかないんだよ。
今を生きてる氷河期は、努力したからこそ生きてんだろ?
努力と根性が当たり前の時代を生きましたからねー。
、、、話が逸れたが。
だからこそ、チャイナ様を今後も優遇するため手あたり次第なのが維新ってことよ。
ずっと「反グロ」「日本人ファースト」貫いてる参政党だけは、なんとしても潰さねばーーー!なんだな。
帰化議員が現在でも多過ぎなのに。。
維新が更に議席を増やして、、帰化議員だらけになったらどうなるよ?
チャイナ政府が不要とみなしたチャイナ人、全員日本に押し付けんじゃね?
ウイグルの悲劇が。。
日本からたっぷり搾り取る反面、要らないもの、問題は全て押し付けてくるぞ。
地方都市でさえ、最近街を歩けばチャイニーズが聞こえてくんだぜ?
外見似てるからなおタチが悪いんだよ。
旅行で来てそのまま、、ってパターンもあるしね。
、、、で。
あっさりナマポ、、ですかい!
人手不足とか言ってっけど。
仕事探してる日本人、どんだけ居るよ?
うちみたいなある意味「底辺」業種でも、求人出せばどっと応募が来るぞ。
1円でも安い給与で働いて欲しいア〇経営者がなー。
外国人を雇えば補助金出すってのもおかしいでしょ。
そのお金を、なぜ自国民の為に使おうとしない?
外国人の安時給に合わせて、日本人の時給も低いまま。。
「そんな安時給で働くくらいなら無職で、、」って気持ちも多少は分かる。
1人暮らしには無理だけどね。
扶養してくれるような家族も居ない、生活費も尽きた、、となれば働くしかないもんな。
日本人ゆえにナマポも簡単には貰えないし。
自国民をこんだけ苦しめてチャイナ様優遇!はないだろ。
「そんなこと」発言した高市さんも、定数削減には前向きのようで。。
あのさー。
「定数削減」こそ、多くの国民には「そんなこと」だよー?
そりゃー、国会で爆睡とかヤジ飛ばしとかしてるのは削減賛成だけどな。
今、何を国民が求めてるか。
これが分かってないようで、、大丈夫か?自民、維新。
来月からいよいよ12月だってのに。
クリスマスケーキもおせちもすっかり贅沢品になっちまった状況、何とかしろよだぜ。
年に1度の楽しみさえ奪われたね。
ホールケーキ5号で5千円とか、、残酷過ぎる。。
チキン1点が千円とか、、見切りさえ競争が激しくて買えん始末。。
米好きだったけど、最近は食性を買えざるを得なくなった。。
、、、来年こそは。
『チキンが千円で買えるとは!もっと買おうぜv』って言えてるといいな。。
物価はもう下がらんだろうから。
所得だよね、問題は。
私も『ショートケーキ1つ千円なんてお得よね♡』って言いたいもんだよ。
俺達国民、もっともっと声を上げて政府に働き掛けないとな。
大きな声は聞こえるようだしね。
どんどん、「良くするための行動」をやっていきましょうかv


